7.22.2010

Fabric--New Rose Bloom and Tea Towels

よく利用させていただいている「かふぇ・たぁる」さんで、以前購入したfogのハーフリネンの大判のキッチンクロスが素晴らしく使い易かったので、もう少し大判のキッチンクロスを購入しようと、かなりの日数をかけてネットで探していたら・・・
こんなに可愛いティータオルを見つけました。
購入したのは、ウェディングサンプラー柄のリネン100%のティータオル(左)、Cathのコットン100%のNew Rose Bloom柄のティータオル(真ん中)、そして薔薇とペイズリーがすごく可愛いコットン100%のGreen Gateのティータオル(右)。
購入先はSeedさん。紅茶の量り売りや、紅茶グッズの他、大好きなCathやGreen Gate、リバティー、ミントン、エマ・ブリッジウォーター、ウェッジウッドなどの雑貨も扱っているお気に入りのお店です。

どれも可愛いのですけれど、特にCathのNew Rose Bloom柄は、やっと見つけた~と感激してしまったほど大好きな柄です。数年前のデザインなので、最近は滅多にお目にかかれなくなっている柄でした。

このNew Rose Bloom柄は、数年前にE.M.Delafieldの”The Diary of a Provicial Lady”という日記形式の小説の背表紙をCathがデザインした時の柄でもあります。(時々読んでいますが未だ読了していません^^;)
Book : The Diary of a Provicial Lady 
COVER DESIGN :  New Rose Bloom by Cath Kidston
Fabric : also New Rose Bloom

そして更にこのNew Rose Bloomは、私がいつもインテリアのお手本として参考にさせて頂いている「ハッピーハリス」さんのブログ ”HAPPY LOVES LOSIE” でも、テーブルクロスとして使われているのを見てから、New Rose Bloom柄って可愛いいなぁと思っていたので、ティータオルとして見つけた時は本当に嬉しくて♪♪
そのハッピーさんのインテリアが、最近英国BBC社のインテリア雑誌 Homes and Antiquesでも、特集記事になっていました。

ハッピーさんの可愛いダイニングルームのテーブルクロスはNew Rose Bloom柄と、赤のドット柄を重ねたとてもカラフルで、キッチュですごーく私好みです♪ 色を大胆に組みあわせていて、色々な色を楽しみたいのに、たくさんの色使いになかなか勇気が出せない私としては、とても参考になります。 カップボードにはフランスのアンティークのキッチン雑貨等も飾られていて、すごく素敵♪

そして・・・実はこのハッピーさんのダイニングルームが表紙となった本が、日本でもエディシォン・ドゥ・パリから「ロンドンのかわいいガーリー・インテリア」というタイトルで発売されています♪ やはり、New Rose Bloomがインパクト強ですよね^^v
ハッピーさんのお部屋はもちろんのこと、他の方々のお部屋もとってもラブリーで、見ていて楽しくなる本です。

さて、購入したティータオルですが、Green Gateのホワイトペイズリー柄とウェディングサンプラー柄は本来の目的のディッシュクロス(Tea Towels)として使用。 New Rose Bloom柄は、リビングのバスケットカバーとして使うことにしました。
可愛いので、当分は毎日眺めているだけでニコニコしそうです。

7.21.2010

Morning Coffee

梅雨が明けた途端、毎日猛暑になりましたね。
朝のコーヒー。
昨年までは、夏になると朝のコーヒーはアイスコーヒーだったのです。
ボトルタイプのメーカーモノで、冷蔵庫から出してきて、グラスに注ぎ、氷を入れて、好みでミルクやシロップを入れる。 冷たいコーヒーが美味しかったのですけれど、今年は30度を超える暑さの中でも、朝のコーヒーだけは相変わらず、ネルフィルターを使ったハンドドリップで温かいコーヒーを淹れています^^v

朝の一杯のコーヒーを淹れる為の私の道具。
カリタの手動ミルKH-3とハンドメイドのmarimekko生地のミルマットに、ミルのお掃除用の刷毛、ユキワのドリップポットM-5、ハリオのネルドリッパーと、Cath Kidstonのマグカップ(カップは気分で替えてます。)

<作業工程>
ヤカンでお湯を沸かしている間に、ミルでコーヒー豆を挽き、冷蔵庫から水に浸しておいたネルフィルターを取り出して水分を絞ってリングにネルフィルターをセットし、沸騰したヤカンのお湯をネルとコーヒーカップに廻しかけておきます。挽いたコーヒーの粉をネルフィルターに入れて粉の表面を平らにした後、真ん中に少~しだけ窪みをつけます。
沸騰したヤカンのお湯をドリップポットに移し、温度が85度前後になるまで待っている間に、ミルを刷毛でお掃除して片付けます。適温になったらお湯を粉に落としていきます。粉全体にお湯がいきわたるように湿らせたら20秒程蒸らす為に待ちます。その後はお湯を数回に分けて注ぎ、コーヒーカップに一杯分コーヒーをドリップしたら、ネルドリッパーの中にコーヒーが残っていても、カップから外して出来上がり!
ネルの中のコーヒーの粉を取り出し、ネルフィルターを水で両面丁寧に洗い、タッパーに戻し水をヒタヒタに注いだら蓋をして、冷蔵庫で保管。また明日ね。

というのが、毎朝の私の現在のネルフィルターを使ったコーヒーの淹れ方です。
たった一杯のコーヒーの為だけの毎朝の工程。めんどくさいのか楽しいのかわからないけれど、何故か続けています。
でもコーヒーを淹れる為のこの時間が今はとても好きなのです。

7.18.2010

Cath Kidston - Paisley Red Knitting Bag

Finland Cafe...よくよく考えたら車検の予約を入れていたので、今回は諦めました。。。

車検が1時間ほどで終わるということだったので、その間にご近所のショッピングセンターでウインドウショッピングをして待つことにしました。
とあるショップに入ったところ、目に飛び込んできたのは・・Cath Kidston のPaisley Red Knitting Bag!!!

わーコレ、欲しかったんですよぉ。
CathのKnitting BagでPaisley Redのものは2008年モデル?だったかな?で、それから年々新しいfabricのものに切り替わっていって、Paisley RedのKnitting bagはなかなかお目にかかれなくて、まさかこんなに近いお店に有るとは思っても見なかったので、ラッキーでした。しかもお値段が2,980円!!! うっそ~。多分見切り品なのかも。今年の柄の現行品なら5,000円~9,000円くらいはしていると思ってたので、迷わず即購入してお家に連れて帰りました♪
私個人としては、Paisley Red とPaisley hot pinkは大好きな柄なので、お安く買えて本当にラッキーだったのです。CathのPaisley シリーズのアイテムがまたひとつ増えました^^
Finland Cafeに行けなくて少々がっかりしていたのですが、Cathのbagに出会えて良かった~。

CathのPaisley Red柄のソーイングバスケットとお揃いです。

これで、ソーイングも編み物も楽しく出来ることでしょう~。(結構形から入り、モチベーションアップを図る性格のようです^^;)
内側は厚地の裏地が当ててあり、大き目のポケットも内側に2個、外側にファスナー付きが1個有ります。

編み物の毛糸やかぎ針、棒針を入れてもいいのですが、キャリーオールよりも裏地が有る分しっかりしたつくりなので、通勤バッグに使ってもいいかな??とも思えました。赤は華やかでいいですね♪

7.14.2010

Finland Cafe 2010

そういえば、ハガキが来てたのを思い出しました。
そうなのよ~。Finland Cafe 2010 がOPENするのです!!
どこに? って、ここ↓

代官山に7月17日土曜日OPENですって!

ハガキによりますと、Cafe-- 「北欧の定番料理 ”ヤンソンさんの誘惑”や キッシュ、サーモン&キノコのスープなどを中心に、おいしくてヘルシーなメニューを多数ご用意。」 って、私の大好きな キッシュに、サーモン&キノコのスープですって♪ 食べたい♪ 食べたい♪
「また、フィンランド産ベリーのワインやコスケンコルヴァ(焼酎)など、アルコールも充実しています。スウイーツ類ももちろん北欧スタイル。」 これは、たまりませんね♪ 大好きなベリー類のワインや、あの映画「かもめ食堂」にも出てきたコスケンコルヴァも飲んでみたいし・・・・。
Shop-- 「ラップランドのハンディクラフトやヘルシンキから直輸入の最新話題のアンティーク食器など豊富に揃えました。さらにオープンを記念イベントとして、食器や家具などのガレージセールも開催予定。」ですって!!
わぁー。すごーく行きたい!!!

DM有難うございます^^ (ハガキの切手は後納じゃないのね。ちゃんと切手貼ってあるなんて、作業も大変だったでしょうねぇ。。とか思うと、センスの良いハガキゆえ、ありがたいなぁと思った。私も印刷物に関わっている、似たような業種人だから。。。)
代官山かぁ。。。東京近辺の方々、お出かけ可能な方、フィンランドや北欧好きな方、行かれてみてはいかがでしょう? (って、言われなくても勿論出かけますよね^^;)
URLはこちら→http://united-destinations.com/ Finland Cafe 2010 開催までの苦労話や、Finland情報が掲載されていました。

思えば、数年前、大好きなフィンランドのメタルバンドのLoveXが来日された時も、そのヴォーカリストTheon君に会いたくて、真剣に行こうと思ってたのに、あの時は挫折したっけ? 
今回は行けるかな? スケジュール調整。。。出来るかなぁ。。 代官山、Finlandに行くよりは近いぞ。。と、自分に言い聞かせています。

7.12.2010

marimekko Vihkiruusu

大好きなフィンランドのファブリック・メーカー、marimekko(マリメッコ)の中でも特に大好きな 「Vihkiruusu (ウエディングローズ)」柄のエプロンを買いました。 デザイナーはmarimekkoの草の根的代表デザイナーのマイヤ・イソラさん。あのunikko柄もデザインされた方です。


このVihkiruusu柄、こんなに可愛いのに廃番になるって聞いたのですけれど?? 本当に?? だとしたらすごく残念!! このVihkiruusuには、これよりも更に大きな薔薇の花が描かれているMaalaisruusu (田舎の薔薇)というのが先に発表されていて、そのMaalaisruusu柄のファブリックでベッドカバーや、テーブルクロスなど作れたら可愛いだろうナァ。。と思っていたので、廃番になるとしたら本当に、本当に残念です。

柄のアップ。

このVihkiruusuとMaalaisruusuには、このピンク色の他に、イエローやブルーやフィンランド限定バージョンとかもあるのですが、どれも可愛くて♪ そしてこのエプロンはエストニアで縫製されたものだそうですが、アップで見ておわかりのとおり、前面のポケットの柄も身頃の柄にキチンと合わせて縫われていて、丁寧な仕事ぶりです。marimekkoのファブリックの価格が高いのは、ファブリックのデザイン性以外にこうした「作り」の部分も安心して購入できるからでしょうね。

マイヤ・イソラさん以外のデザイナーさんのものにも、とても美しいものがたくさんあって、やっぱりmarimekkoは大好きです。

Handmadeな週末

私は毎年お友達のマーサさんからバジルペーストをわけて頂いていました。今でも私にとって、マーサさんのバジルペーストは「世界一美味しい」と思っています。
普通、バジルペーストはにんにくを入れるのですが、マーサさんのペーストはバジルの葉をたっぷりと使用するので、にんにくを入れても入れなくても、とてもコクがあって美味しいのです。 にんにくが入っていないとお昼の仕事の合間の時など、にんにく臭が気になって控えなければと思う時でも、気にせず食べれるので、その点でもすごく有り難いのです。そしてすごーく美味♪

で、私はといいますと自分で作るバジルペーストは、何かが違うんですよ。
マーサさんからレシピを送っていただいて、同じ材料の割合で作っても・・・味は同じなのに、舌触りが全く違うというか。。。
なので、一度実践でペースト作りを習いたいナァ。。。と思っていたこの頃。
市内の広報で見つけました♪
ハーブを使ったレシピ「バジルペースト作り&試食会」の教室。申し込んで行って参りました。

先生もとてもユーモアのある方で、堅苦しくなく、とても楽しく学ぶことが出来ました。
先生から習ったバジルペーストはとてもまろやかでなめらかで美味しかったです。
私も普段ペーストには「松の実」を入れていたのですが、今回はアレンジして「カシューナッツ」を入れたものでした。これがまた美味しくて^^ こういうアレンジも良いなと思いました♪
「我が家の味--バジルペースト」・・・いつか自分で作ったもので満足出来るようになるまで、もう少し試行錯誤してみようと思いました。
本当に良い体験が出来ました。参加してよかったです。
<追記>とりあえず、教室参加後、自分で作ってみたバジルペースト。

習ったものよりは少し粗めな感じになりました。レシピは一緒なので味は同じなんですけれどね。(舌触りって重要なのだわ!!口に入れた瞬間、全く違う印象になります。)
これからもいろいろ試して、納得できるものがいつか出来るといいなぁ♪


7/11日日曜日は、針仕事の日となりました。
7月3日にAossa(福井駅東口)で開催されていた、ポピュラーレ・de・マルシェ で雑貨を購入してきたのですが。その時とても可愛いハンドメイドのトートバッグを購入してまして・・・それがコレ↓です。

私の好きなサーモンピンク色にレトロチックな花柄がプリントされていて、コットンレースで飾りつけされたとても手の込んだハンドメイドのバッグです。

このままでもとーっても可愛いのですけれど、さらにお隣のお店で購入したコットンレースのドイリーを縫い付けてみました。

コットンレースドイリーを縫い付けたバッグ

Cathのブックバッグと並べると大きさは同じくらい。
お気に入りになりました。

このアイデアは、私がハンドメイドのお手本にしている大好きなブログ・アメリカの「dottie angelさん」を真似てみました。このドッティさんのヴィンテージ・ファブリック使いや、レースや生地の合わせ方、すごーく素敵なんですよ。ハンドメイドのエプロンや、クッションなどは見ていてウットリしてしまいます。雑貨のセレクトもすごくセンス良くて、インテリアのお手本になります。

7.04.2010

ネルドリップにはまる!!

先日ついに意を決して、ネルドリップを購入しました!
購入したのは、ハリオのネルドリップポット・ウッドネック(3~4人用)です。

ハリオのネルドリップポット・ウッドネック(3~4人用)
木製のネックがお洒落。 ネルドリップの持ち手もウッドで素敵。ネックの周りのヒモは革製。
ドリップポットはケメックスと似てるけれど、ハリオのは丸くてポテッとしていて可愛いところが気に入りました。

ネルドリップを購入するまではかなり迷いました。
ペーパードリップって手軽なんですよね。使用後、フィルターごとポイって捨てるだけ。でもネルドリップは使用後、ネルを丁寧に洗って、水に浸して冷蔵庫に入れて保管。その水は毎日水を交換。と聞いていたので、続けられるかなぁ。。と。
でも、ネルは美味しいという記事をネットや雑誌「珈琲時間」などで見かける度に、やっぱりコーヒー好きには、一度は淹れてみたいネルドリップ。

実際使ってみると、お手入れはそんなに難しくなかったです。「案ずるより産む(生む?)は易し」で、ペーパーフィルターを買い換える事に比べれば、こっちのほうが楽かなと思いました。 きっと気持ち的に 「私は珈琲に拘っている」 という自己満足もプラスされている間は、ミルのお手入れ同様、ネルのお手入れも「おっくう」というよりも、楽しみになっているのだと思います。(その楽しみという感覚がずっと続けばいいのですけれどね・・・苦笑)

そして、そんなことよりも、とにかくネルでコーヒーを淹れるとコーヒーの粉が膨らむ膨らむ!!もちろん粉の鮮度にもよるのだとは思いますが、お湯をちょっと乗せただけで、コーヒーの泡がムクムクと「丸く品良く」膨らむのです。

ちょっとお湯を乗せてもムクムクと膨らみます。 

最後までクリーミーな泡がモコモコと。。

しばらくはネルドリップ熱が収まらず、当分の間はネルドリップ派となりそうです。コーヒーがすごく美味しい~。
味がまろやかというか、角が無いというか。。。。 気のせいかな? すごくコーヒーが優しい味になります。
きっとミルでコーヒーの粉を挽き、ドリップポットとネルドリップで淹れる、その一連の工程が、すごく優しい時間なんじゃないかなぁ。。。
 
コーヒーオイル
ネルで淹れるとコーヒオイルもネルを透過して出ます。このオイルがペーパーフィルターには出せない美味しさだと思います。って、またまた本当に自己満足。美味しいカフェのようにはいきませんけれど^^; 

ハリオのウッドネックのサーバーは、3~4人用だったので、一人分淹れる時用に、1~2人用のネルドリッパーも購入したいと思いました。

COTTON TIME 2010 July

本屋さんでCOTTON TIMEという日本語の手芸雑誌を見かけ購入しました。
COTTON TIMEは今まで本屋さんでパラパラと見ていただけで、私にはこのような凝ったハンドメイドは無理だわ。。といつも購入したことは無かったのですが、今回は以下の理由により購入してみました。

オリジナルの可愛い花柄のカットクロスが付録に付いていて、そのクロスを使ったミニトートbagとペンケースと箸袋の作り方が載っていました。箸袋の作り方のページを見ているうちに、そういえば先日購入したLEE6月号の付録に、雅姫さんデザインの可愛い扇子が付いていた事を思い出し、その付録のカットクロスの花柄と色合いがLEE付録の扇子と似ているのと、この箸袋は扇子入れにも応用できるのでは?と思ったのが購入の理由でした。
で、さっそく作り方のページを参考にして、作り始めました。

COTTON TIME 2010年7月号 の箸袋の作り方のページを参照しながら、扇子入れを作っているところ。

厚紙の型紙も付いていました。写真の生地は裏地で、これは家にあったハギレを利用。ミシンが無いのですべて手縫いです^^; 老眼なので縫い目が肉眼では見えない!!!  小物を作るための可愛いミシンと、お洒落な老眼鏡が欲しいです(苦笑) 四苦八苦しながら1時間半後、ようやく完成! はぁ。。。


完成した扇子ケース♪

リバティ風な小花柄で色も優しいバイオレット色。
扇子入れをいろいろ探したのですけれど、市販品でコレ!っていうものに巡り合わなくて、そのまましばらく忘れていたのですが、偶然COTTON TIMEの雑誌で見かけた箸袋からひらめいた扇子いれ。
私としては上出来です。付録以外のレースや裏地や留めボタン(本ではビーズを使っていたけれど)などは、家に有る物でまかなえたし、雑誌も楽しんで読めたしで、非常に満足です。

LEE6月号付録の雅紀さんの扇子と、COTTON TIME7月号表紙。

ハンドメイドの扇子入れと、付録の扇子。

今回の扇子入れは、最近作ったミルマットや、ミルカバーや、電話カバー の中では一番の力作(笑)です。
ハンドメイドされていらっしゃる方の素敵な作品に比べると、お恥ずかしい限りで、たいした作品は出来ないし、始めるまではめんどくさかったりもしますが、それでも「ちょこっとハンドメイド」って好きなんですよね。。。 基本は市販品で何か良いものがないかなと探すタイプですが、無い場合は、必要に応じて、必要なものを、ふと思いつきで、時々手作りしたくなります。